2021年1月25日月曜日

Dr.ニャンダの夢日記 解説編(1)

Dr.ニャンダの夢日記 解説編(1) 


気付いた人もいると思いますが、『Dr.ニャンダの夢日記』は、

多元宇宙での、いくつかの世界のそれぞれの世界での話です。 

しかも、話数の順番と時系列の順番は、違います。 


それでは、お皿洗いしましょう!否、おさらいしましょう! 



現在(第6話まで)で、4つのパラレルワールドが存在します。 


(1つめ)第1話⇔第2話の無限ループの世界。 


(2つめ)第1話→第3話のDr.ニャンダが死んじゃう世界。 


(3つめ)第4話(他の世界での第1話より前の時間の話。)の

Dr.ニャンダの不幸な生涯の世界。(ここでは、未来のDr.ニャンダの世界も

あるし、過去のDr.ニャンダの世界もあるかもしれない。しかも、それは無限に…

だから、それらをひっくるめて、3つめの世界とします。 

ちなみに、一番、未来の世界の(一番初め(?)にタイムマシンを造った)

Dr.ニャンダは、貧乏クジです。何も得してませんね。それとも…?) 


(4つめ)第6話→第5話の何でも屋での話の世界。(ちなみに、第6話のラストが

第5話の始めと重なっているので、第5話は第6話の続きでした。) 

(この4つめの世界において、第1話が存在したのか? 

存在したとして、それは、いつ(各話を時系列に並び替えた順番)か? 

は、未だ不明です。) 



と、現在、こうなってます。 


今後の話は、4つめの世界での話か、新しい世界での話という事になるでしょうね!

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